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令和5年 工藝の神無月 

10月6日から始まりました工藝の神無月は9日に無事終了しました。今回は一昨年に続き二度目の参加となりました。

工藝の神無月の会期は毎年、丹波黒豆の解禁日に合わせているそうです。観光客で賑わっている商店街から少し外れた河原町通りの鳳凰会館にて展覧会を開催しているのは、作品を発表している者にとってもまたお客さんにとっても、ベストな落ち着いた環境であるといえます。

会場にお越しになられた皆様、どうもありがとうございました。また丹波古陶館館長の中西様、スタッフの皆様をはじめ、作品を出品されていた皆様、大変お世話になりました。











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